これも家族の協力があってのこと。
子供たちは文句を言いながらも洗濯物を畳み、部屋の片づけをしてくれました。
夫は子供たちに指示を出しつつ掃除機をかけたり、裏庭の手入れをしたり。
ワーク・ライフ・バランスを実現するのは誰にとってもなかなか大変なことです。
特に妻/母が仕事をするということは、会社や組織の体制が整っているということだけでなく、家族の協力をどれだけ得られるか、ということもでもあります。
ことさら在宅ワークともなれば、「ママ、家にいるのに何でなにもしないの?」「家事もほったらかして何やってるんだ」ということにもなりかねません。
在宅ワークに家族の協力は不可欠なのです。
特に妻/母が仕事をするということは、会社や組織の体制が整っているということだけでなく、家族の協力をどれだけ得られるか、ということもでもあります。
ことさら在宅ワークともなれば、「ママ、家にいるのに何でなにもしないの?」「家事もほったらかして何やってるんだ」ということにもなりかねません。
在宅ワークに家族の協力は不可欠なのです。
妻/母としての役割を放棄しているのではないかという葛藤も若干あるなかで、うちのことを家族みんなにお願いするのですが、協力を得られる私はとても恵まれているのかもしれません。
夫が会社でもっと頑張って稼いでくれたらいいのに、という意見も確かにわかります。
私も実際、「もっと出世してくれー!」と思うこともあります。
私も実際、「もっと出世してくれー!」と思うこともあります。
でも、お互いにできることをやる、といううちのスタイルもまた、一つの在り方なのかな~と最近では思ったりもするのです。
労働者の日なのに貧乏性は止められない 今日もお小遣い稼ぎでも少し触れましたが、女性の経済的な自立は日本にいようがアメリカにいようが、とても大切なことだと思います。
女性の自立に向けて、在宅ワークやフリーランスが積極的な選択肢の一つになってもいいのではないでしょうか。
多様な働き方がもっと受け入れられる社会になればよいなぁ。
労働者の日なのに貧乏性は止められない 今日もお小遣い稼ぎでも少し触れましたが、女性の経済的な自立は日本にいようがアメリカにいようが、とても大切なことだと思います。
女性の自立に向けて、在宅ワークやフリーランスが積極的な選択肢の一つになってもいいのではないでしょうか。
多様な働き方がもっと受け入れられる社会になればよいなぁ。
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