FCCPTから、審査の申し込みを受理したとのメールが来ました。
でも、詳しい内容を見て愕然。。。
理学療法士アシスタントの審査をしてもテキサス州ではアシスタント審査は受理されないので、理学療法士の審査に変更するか州を変えて審査を受けてください、とのこと。
申し込みから5日以内にFAXでサービス変更届をしなければ、追加料金150ドルが請求されますって。。。
えーーー、そんなこと知らない。。。
焦ってTexas Board of Physical Therapy Examinersに電話してみると、ホームページには書いてないのでわからないと思いますが、受け付けません。自国の理学療法士の資格保持者であれば、まずは理学療法士の審査を受けてください、って。
でも、日本の理学療法士課程はアメリカの博士課程と同等にならないことは明らかで、審査には到底通らないことはわかっているのにどうしてこういうプロセスになっているのか。。。
アシスタントとしての道も絶たれてしまう?
しかも、ホームページに書いてないなら分からないのは当たり前だと思うのですが。どうやってその情報を入手しろというんでしょう。。。
審査を通すのに575ドルも払ってるのに、そんな大事な情報、なんで載せないんだろう。。。
州を変えてもテキサス州で認定されなければテキサスでは仕事ができないので意味がありません。とりあえず理学療法士の審査に変更して進めてみます。
始めてしまったからにはお金は戻ってこないので、流れに任せて進めるしかない~。
トラブルって起きるものですね。。。
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