長男が学校からスピーチセラピーに対しての質問用紙をもらってきました。
保護者が子供の話し方に対してなにか気にかかっていることがあるかどうか、いくつかの項目に分かれて「Yes」「No」で答えるようになっていました。
あれ?この前、先生と話したときはESLのことだと思ったのに、ESLではなくスピーチだそうです。
確かに、長男、日本語にしろ英語にしろ、特定の発音が若干苦手なのは確か。
例えば、50音でも苦手な行があったり、英語では「Look」の最後の音が「T」の音になったり。
ただ、日本語の50音は最近自然に修正されてきているので、長男にとっての第二言語としての英語はもう少しあとで修正されてくるかなーと思っています。
学力的には平均よりも上を行っているので、スピーチのためにクラスを一時的に抜けるというのもなーという気持ちもあり。。。
早いうちに修正したほうがいいのか、それとも2言語を話す子供にとってはありがちなことなのか、学校の先生と相談しながら様子を見たいと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿