理学療法士アシスタントの資格取得に向けて手続きを始めましたが、今のところは各種書類が理学療法の教育審査機関であるFCCPTに届くのを待つのみ。
その間、勉強以外は何もしない、というのも嫌なので、アメリカで代用教員になることにしました。
まずはうちの子供たちが通う学区の代用教員に応募し、指示された通りスキルトレーニングも受け、修了証ももらいました。
学生時代の先生や今までの職場の上司、同僚などにはリファレンスになってもらい、そちらの回答も終了。
スクールディストリクトとミリタリーファミリーサポート、ベースのレディネスセンターが主催するジョブフェアにも参加し、代用教員の採用を担当する方たちにも挨拶を済ませました。
どうやら代用教員が相当不足しているようで、さっそく採用時の書類をメールで送るので全部記入して指定されたオリエンテーションの時に持ってきてください、とのことでした。
採用。。。とは言われていませんが、事実上採用なのかな。
オリエンテーションは月に1回しかなく、今月は27日。
今回は、初めてアメリカに来た時とは違い、積極的に頑張っています。
失敗も多々ありますが、43歳を目前にしてゆっくりですがまだまだ前進しているように感じます。
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