アメリカで理学療法士アシスタントの資格を取るために学歴審査に申し込んだことは以前にも書いたのですが、それからなかなか先に進めません。
審査機関のFCCPTには大学から書類が届いたようなのですが、シラバスの翻訳をするようにとの連絡が来ました。プロの翻訳家を通さなければならないようで、American Translators Associationで何名かの方に当たってみたのですが、どの方からも空きがないとの返事をもらいました。
FBのグループページに翻訳家を探していると聞いてみても、書き込みなし。。。
去年、アメリカのカレッジに入学するときに学歴審査で利用した会社に連絡を取ってみたら、シラバスの翻訳には何千ドルもかかるとのこと。
今回の学歴審査のためにすでに500ドル以上払っているのに、そこからまた数千ドルなんて今の時点で払えるわけないー。
お金をかけて学歴審査をしたところで、必ず理学療法士アシスタントの資格が取れるという保証はなく、なんだか無駄なことをしているような気がしてなりません。。。
このまま理学療法士アシスタントはあきらめた方がいいのか。。。
行き詰ってます。
0 件のコメント:
コメントを投稿