確かに、日本語でも「か行」が「た行」に近い音になっていました。でも、2か国語を同時に学んでいるのだし、改善してきているように感じていたのであまり気にしていませんでした。
その旨を先生に伝えたのですが、先生が気にしているようだったので、とりあえず流れに従ってスピーチセラピーの必要性の有無を調べるということになりました。
そこで、家族へのアンケートや担任の先生の評価、そして言語聴覚士の評価などが総合的に評価され、結果が返ってきました。
結果は、年齢相応の標準レベルだということ。つまり、スピーチセラピーは必要ないとのことでした。
この結果を踏まえて学校でミーティングがあるそうなので(たぶん形式上やらなきゃいけないんでしょうね)、来週出席してきます。
とりあえず、一安心です。
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